カテゴリー別アーカイブ: くるる即興劇団・稽古場日記

◆ 「くるる即興劇団」とは…

2015年7月7日に結成された、日本初の高齢者インプロパフォーマンス集団。
千葉県柏市豊四季台団地をメインフィールドに活動中!

【くるる即興劇団】稽古(58)2018/04/24

 

現在、劇団員の多くが暮らす団地では、建て替え工事が行なわれているようです。

数日前に、引越を終えたメンバーもちらほら。

そこで、今日は「引越」をテーマにしたウォーミングアップを。

昔住んでいた家の扉を開けてみたり、

家のなかにおかれている箪笥の引き出しを開けてみたり。

 

体操も色々なアイデアが出されておもしろいです。

 

発声は、「高い声」がテーマに。

何人かのメンバーが、先日前に行なわれた別の健康講座で習ったものを紹介してくれました。

 

 

後半は、「高い声」をつかって、「スモールボイス」に挑戦。

森のなかで小さな生き物(=高い声)に出会う、という物語です。

 

「高い声」を出すにはエネルギーが必要。

今月のテーマ「1つ1つのアイデアを大切にする」とも関わっており、

「高い声」を出すことで、舞台上でたくさん話してしまうことを避ける効果も狙っています。

 

小さな生き物の「高い声」につられ、他の演者もなぜか高い声に。(笑)

こちら(上の写真)は、森でアリを踏んでしまって、獣医さんに診てもらうシーン。(笑)

 

おもちゃんは、森でカブトムシに出会ったのですが、

途中からカブトムシの声も一人二役・・・(爆笑)

元・カブトムシ役のメンバーが急遽おもちゃんの母親役にまわり、サポートしてくれました。

 

声の高さを変えるだけで、すぐに何かを演じることができるのがとてもおもしろいです。

ファンタジー的な物語もとても良い感じ。

次の公演(8月上旬を予定)でもお見せできればと思っています。

 

<稽古内容>

・引越について。昔住んでいた家の扉、引き出し・箪笥からものを取り出す。

・体操

・発声(高い声)

・スモールボイス

【くるる即興劇団】稽古(57)2018/04/02

 

先日の第6回公演(3月13日)にお越しくださったみなさま、

ありがとうございました!

4月、心機一転、また稽古がはじまりました。

劇団員による体操ファシリテーションも続けています。

今日は、おもちゃんが「もしもしかめよ」を歌いながら隣の人の肩を揉む。

というワークを教えてくれました。

途中で方向入れ替わるのですが、なかなかうまくいかず、両側から揉まれる人も。(笑)

シンプルですてきなウォーミングアップになりました。

発声は、

開始前に劇団員の1人・やなぎとエイプリルフールについて会話していたことから。

2人組になって、最近の「嘘」の出来事を伝え合うというもの。

「嘘」は演劇や演技の入り口。

最初は、例えば、「宝くじが当たった」「再婚した」(!?)など、日常で起こりそうな(起こってもおかしくない)嘘。

そして、絶対に日常では起こらない嘘も。

例えば、伸びてきた爪が鉄でできていてしかも血管も通っているから爪切りできなくて困っている、など。(笑)

想像の世界のひろがりは本当におもしろいです。

 

そして本題へ。

4月の稽古テーマは、「1つ1つのアイデアを大切にする」。

前回の公演では、皆、物怖じせずどんどんアイデアを出すことができるようになってきました。

それはとても素晴らしいことなのですが、そこから新たなちいさな課題が。

たくさんアイデアが出過ぎて、複雑になってしまうこと。

4月の稽古では、少しの素材でいかに広げていけるのか、ということを感じてみたいと思います。

 

 

まずやってみたのが「スピットファイヤー」。

3人組になって、1人が何か「単語」、もう1人が別の「単語」をそれぞれ言い、3人目がその2つを必ず入れて文章をつくる、というもの。

1人1人の出したアイデアを無視せず絶対使うという練習です。

ここからわかるのは、たった2つの単語だけでも、そこから生まれる物語の広がりはとてつもないということ。

 

そしてもう1つの実験。「舞台上チキンレース」。

1人の俳優が舞台に入ってきて中央の椅子に座ります。

ただそれだけ。

俳優は、もうこれ以上舞台上にいるのがつらいと思ったら、

観客も、もうこれ以上この俳優を見るのはきついと思ったら、

手を挙げます。

舞台上で流れている時間と、客席を流れている時間の違いや、

何もしないまま舞台に立っていたとしても、お客さんはすぐにつまらなくなってしまうのではない、という気づき。

 

そして、後半は、公演前から話題になっていた「間」(ま)について。

最初にいつも通り短いシーンをやり、もう1度同じシーンをやるのですが、

そのときは、自分がセリフを言うまえに必ず「5秒の間をあける」ということにチャレンジ。

 

そうするだけで、シーンの雰囲気が変わってみえたりします。

激しく感情を爆発させた表現をしているわけではないのに、何か強い感情をそこに感じたり、

間があることで「おとぼけ」感が増して笑いにつながったり。

 

思いついたらすぐ言う!、ということをこれまでの稽古では重視してきました。

今回の稽古で行ったことは、それとは矛盾することかもしれません。

そうした矛盾のなかから今後皆でどのように成長していけるか、

とても楽しみです。

 

<稽古内容>

・体操(もしもしかめよ)

・発声(嘘の出来事紹介。日常バージョン、非日常バージョン)

・スピットファイヤー

・舞台上チキンレース

・フリーシーン(セリフの前に5秒の間をあける)(元カレ、兄妹相続問題、引越業者の同僚)

【くるる即興劇団】第6回公演終了!2018/03/13

くるる即興劇団、第6回公演、終了しました!

多くのお客さんにお越しいただきまして、誠にありがとうございました。

 

今回新たに取り入れてみたのは、「小説家」スタイル。

くじ引きで名前を引かれたメンバー4~6名がのうち、1人が小説家に。

これからおこなうシーンの設定などを決めていきます。

 

このやり方はまだまだ練習をはじめたばかりで、難しいことも多く。

「小説家」と「役者」、どちらがいつ主導権を握りシーンを進めていくのか、迷ってしまうこともあります。

4月以降も練習を続けていきたいことの1つです。

 

 

また、今回の出演者のうち、松葉杖をつくメンバーが2人!(笑)

2人とも入院等でしばらくお休みしていたのですが、

公演だ!、ということで来てくれました。

もちろん、出演していただくことに。

整形外科のシーンもやりました(笑)

怪我してるからできない、出られない、ではなく、

今のからだの状態だからこそ生まれるシーンもあるな、そこが即興劇の良いところかな、と思っています。

公演後、劇団員に個別にインタビューを行ってきました。

そこで何人ものメンバーが語ったのが、「皆、積極的に喋るようになった!」ということです。

確かに、今回の公演では、

皆、思いついたアイデアを、良いとか悪いとか自分のなかで判断することなくパッと言うことができていました。

これはとても進歩!

 

そして新たな課題。

皆からたくさん出されたアイデアたちを、いかに調整しあっていくか、

いかにシンプルにシーンを構成していけるか、

ということが4月以降の稽古のテーマになりそうです。

 

 

 

稽古を重ねるごとに、メンバー間の実際の仲も深まってきているので、

次回公演ではさらに息のあったパフォーマンスをお見せできるのではないかと思っています。

 

次回公演は夏頃を予定しております。

また多くの皆様にお越しいただけるよう、稽古を続けていきます!

〔撮影:江戸川カエル〕

 

<公演演目>

第1部

・私は木です

・スナックのママ

・花粉症の夫婦

・貧しい一家とメロン泥棒

・ピアノの発表会

・くるる版浦島太郎

第2部

・ママ友とオムツの悩み

・新婚旅行で温泉

・整形外科その①

・老人ホームの恋

・整形外科その②

・お彼岸のお墓参り

【くるる即興劇団】稽古(56)2018/03/05

本日は第6回公演前の最終稽古でした。

 

昨年4月から、ウォーミングアップの体操は、劇団員からアイデアを出してもらってやっています。

今日、ある劇団員から出てきた、椅子に座ったまま上半身をねじるストレッチ。

そこから生まれたシーンがこちら。

日常生活で、座ったまま上半身をねじって、後ろの人と会話をする場面がないか探してみます。

今回出てきたのは、

・バスの中での友達同士

・教室での先生と生徒

・映画館で後ろの人に注意する人

・台所で料理をする親と、リビングに座っている子ども

 

からだは、物語をつくるヒントをたくさん与えてくれます。

また、「間」(ま)についても考えました。

私たちは、舞台に立つと、

何かしゃべらなきゃ、とか、何か動かなきゃ、となってしまいがちなのですが、

特に、映画館など、一般に静かにしていなきゃいけない設定では、

間をとることによってお客さんが物語に惹きつけられます。

(例として出した、上野動物園のハシビロコウさんに感謝。(笑))

 

また、後半は、「舞台」と「客席」形式で。

来週の第6回公演に向けて、いつもとは違うほうを「舞台」として試してみました。

アクティングスペースも広いし、お客さんとの距離も近く、とても良い感じ。

投票の結果、今日試してみたスタイルで来週の公演もやることに。

今日の舞台でも、「小説家」(という名のディレクター)を置いて、フリーシーン。

今日はさらにディレクターらしく、お客さんとも関わりながら、シーンの設定を決めていきました。

 

 

そして、ディレクターにも色々なやり方があるのだと実感。

たとえば、自分も役として物語に入ってしまったり、役者に何をやりたいか聞いてみたり。

 

ディレクターのやりたいことと、役者のやりたいこと、

どこに接点をみつけていけばいいのか、探りながらシーンは続きます。

 

いよいよ第6回公演も来週となりました!

新しい場所で新しい挑戦をする私たちをぜひ観に来てください!

(会場までの詳しい行き方はこちらをご覧ください。)

 

<稽古内容>

・体操、発声(座ったまま振り返ってする会話)

・1文字→単語

・ディレクター付シーン(病院、お花見、くるる即興劇団版赤ずきんちゃん、オリンピック金メダル報告会)

【くるる即興劇団】稽古(55)2018/02/26

今回の稽古には、久々の新メンバーが。

新しい人が入ってくれるのはとても刺激になり嬉しいです。

 

そんなこともあり、

久々に「自己紹介」系のゲームをやってみることに。

「10文字以内」で自己紹介をしてみたり、

ペアで共通点を探したり。

 

どれも劇団結成初期にやっていたものです。

偶然にも、当日2月26日の誕生日のメンバーが2人も!

おめでとうございます!!

 

そして、最近ウォーミングアップとしてやっている、

「連想ゲーム」と、「一文字→単語」。

ロクディムさんに教わった「真っ白!」も楽しく連呼しています。(笑)

 

そして、「むかしむかし」の復習。

後半は、1人が小説家になり、4人が役者に。

小説家の語りから、役者たちが物語をつくっていきます。

 

今回の稽古では、2つの物語をつくりました。

1つあたりの時間も長くなり、だんだん「ロングフォーム」に近づいています。

次回公演では、少し長めの即興劇をお見せできるといいなーと考えながら、

稽古は続きます。

 

 

<稽古内容>

・体操、発声

・10文字自己紹介

・連想ゲーム

・1文字→単語

・むかしむかし

・タイプライター(不登校の子ども、動物園のサルとの別れ)

【くるる即興劇団】稽古(54)2018/2/5

新年に入り、「フリーシーン」から「ゲーム」に戻ってきている最近の稽古。

今回の稽古では、こちらに再挑戦。

物語のフォーマットをつかって、1文ずつ物語を紡いでいきます。

発声がてら小グループでやった後、

実際に舞台上でも。

 

そして最後は、ストーリーテラー(写真右)の語る物語を、役者たち(写真左)が再現。

ときにはストーリーテラーにあわせたり、ときには役者たちのアイデアにあわせたり。

最近ずっと続けている「ファシリテーション」「ディレクション」「遠慮なし」にも関係しているワークとなりました。

第6回公演でもお見せできればと考えています。

<稽古内容>

・体操

・発声(最近買ったもの、捨てたもの。本当バージョン、うそバージョン)

・むかしむかし

・むかしむかしからストーリー(タイプライター)

【くるる即興劇団】稽古(53)2018/1/

くるる即興劇団、今回もゲストが来てくれました。

今回のゲストは、日本女子大学で社会福祉を学ぶ2年生4人組。

「グループワーク論」の受講者有志です。

彼女らがやってくれたのは、

体操と、マイムのゲーム。

マイムで、「猫」と「コート」をまわしていきます。

猫もコートもいろんな大きさに(笑)。

 

後半は、久々の、「私は木です」。

学生さんにも入ってもらいました。

このゲームは、結成初期によくやっていたゲームです。

久々にやってみて、皆何か昔と違いを感じてくれたでしょうか。

学生さんの力も借りながら、いい感じでした。

 

そして、「私は木です」で出てきたアイデアを使って、フリーシーン。

いままでに思いつかなかったような役や場面がでてきました。

ここ最近「フリーシーン」に特化した稽古を行なってきましたが、

しばらく「ゲーム」、そして「ゲームからフリーシーン」をつづけてみようと思います。

 

そして、おまけ企画の読書会。学生さんたちも残ってディスカッションに参加してくれました。

 

<稽古内容>

・体操

・マイム

・連想ゲーム

・私は木です

・「私は木です」からシーン

【くるる即興劇団】公演会場までの行き方

くるる即興劇団の第6回公演以降の会場となる、

豊四季台近隣センターへの行き方についてお知らせします。

 

当日は、徒歩、または公共交通機関をご利用の上会場までお越しください。

(特別な場合を除き、会場の駐車場を利用することはできません。申し訳ございません。)

 

ここでは柏駅からの行き方をご案内させていただきます。

あまり歩かない方法と、歩く方法、2パターンご紹介します。

 

パターン(A):あまり歩きたくない方(バス利用)

①柏駅「中央口」改札を出て左(西口)へ。

②外に出る手前・左側にある白い階段を下りて1階バス乗り場へ。

(ちなみに降りたところにタクシー乗り場があります。本当に歩きたくない方はご乗車ください。1メーターで行けます。)

③タクシー乗り場を正面に見て、左へ行くとバス乗り場があります。(マクドナルドのほうです)

④「2番乗り場」から、「高田車庫」行きor「柏の葉公園」行きor「国立がんセンター」or「柏の葉キャンパス駅西口」行きのバスに乗車。

⑤3つ目の停留所「向原住宅」(むかいはらじゅうたく)下車。(乗車時間約5分)

⑥バス進行方向とは逆に数歩歩くと、押しボタン式信号機があります。

⑦信号を渡ったところの正面にある建物が、会場の「豊四季台近隣センター」です。(徒歩約1分)

 

 

パターン(B):歩きたい方 

①柏駅「中央口」改札を出て左(西口)へ。

②真っ直ぐ進むといつの間にか外に出ているので、突き当り左側にあるエスカレーターで地上に降ります。

③柏駅を背に、ひたすら真っ直ぐ進み、右手にあるのが会場「豊四季台近隣センター」です。(徒歩約15分)

(「柏駅西口」交差点の地下道、柏中学校も越え、バス停留所「向原住宅」の少し手前です)

 

以上2パターンの行き方をご紹介しました。

皆様のお越しをお待ちしております。

【くるる即興劇団】第6回公演のお知らせ

くるる即興劇団、第6回公演の日程が決定しました!!

3月13日(火)10:00開演 です!

会場は、豊四季台近隣センター

 

昨年9月より、活動拠点を豊四季台近隣センターに移し、稽古を続けてきました。

今回この新たな場所での初公演。

 

チラシも新しくなりました!

皆様のご来場をお待ちしております!

【チラシデザイン:江戸川カエル】

 

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「くるる即興劇団 第6回公演」

日時:2018年3月13日(火)10:00開演
(※開場は9:45。上演時間は80分を予定しております。)

会場:豊四季台近隣センター 1階 会議室A
(千葉県柏市豊四季台1-1-116) ※お車でのご来場はご遠慮ください。

*会場への行き方詳細はこちら

料金:無料

お問い合わせ:くるる即興劇団事務局  kururu.senior.impro@gmail.com  

※会場(豊四季台近隣センター)宛のお問い合わせはご遠慮ください。

【くるる即興劇団】稽古(52)2018/01/09:ロクディムさん

新春特別稽古その2。

日本を代表する即興パフォーマンス集団「ロクディム」の

渡猛さん、カタヨセヒロシさん、りょーちんさん、小田篤史さんにお越しいただきました。

 

くるる即興劇団のメンバーのほとんどは、

他の団体の即興演劇を観たことがありません。

そのため、「他の人たちがどんなふうにやっているのか観たい!」という声は、かなり前からありました。

そして、昨年9月、浅草東洋館でのロクディムさんのライブを有志で観劇。

ものすごい興奮のもと帰ってきたのですが、この興奮を来られなかったメンバーにも体感してほしいと思い、依頼させていただくことに。

 

前半はワークショップ。

ロクディムさんが即興芝居をするなかで大切にされていることを、

ゲームを通して学ばせていただきました。

ロクディムの皆さんもくるるメンバーと組んでくださり、

皆とても楽しそう。

そしていつもの1.5倍のエネルギー。(笑)

 

 

連想ゲーム、プレゼントゲーム、ワンワード。

くるる即興劇団の今年の課題は「遠慮を取り除く」。

シンプルなゲームのなかに、いまの私たちに必要なことが詰まっています。

 

ワタリさんが教えてくれた、

思いつかなかったら「真っ白!」

わからなくなったら「もう1回!」

「真っ白!」「もう1回!」と言える関係をつくることの大切さ。

これは「遠慮を取り除く」ともかなり関連しています。

 

後半はパフォーマンス。

メンバーのほとんどは、身体的な事情から遠出することが難しく、

わたしたちの「いつもの場所」に来てパフォーマンスを見せていただけたのは本当にうれしかったです。

お客さんからのアイデアのもらい方、舞台への立ち方、シーンのつくり方、シーン以外の時間の振る舞い方、メンバーとの関わり方、、

あらゆるところにマネしたいポイントが。

 

そして、くるるのメンバーも数名共演させていただくことができました!

 

一緒にやるときの「安心感」。

それは「相手に任せておけば(すべてやってもらえれば)大丈夫」、

ということではない、一緒につくる安心感。

 

また、「こういう風に相手の良さを引き出そうとしてるんだなー」ということも、

見ていて実感。

 

ライブ終了後には「アフタートーク」の時間もとってくださり、

いろんな質問をさせていただきました。

 

ふりかえりで、「良いシーンをつくるのではなく、良い”やりとり”をする」ということを大切にしているとりょーちんさんが教えてくれたことがとても印象に残っています。

良い”やりとり”ができる関係をこれからもつくっていきたいです。

我儘な依頼を快くお引き受けくださったワタリさん、ヒロシさん、りょーちんさん、おださん、

本当にありがとうございました!

 

〔photo by 江戸川カエル〕

★ワタリさんがこの日のことを「ワタリの雑談」に書いてくださりました!ありがとうございます!