カテゴリー別アーカイブ: research & practice

研究や実践のこと、読書の記録

即興実験学校の公演とワークショップリニューアル

10月より、即興実験学校の公演とワークショップがリニューアルします!

第3土曜日の午後、東中野のバニラスタジオにて、

公演とワークショップそれぞれ2回がきゅっとまとまっており、

いろんなインプロの楽しみ方ができるように工夫しております。

公演を見るだけもよし、ワークショップに参加するだけでもよし、両方もよし。

公演ではじまり公演で終わる、

ワークショップは間に2回挟まる形になっているので、

ワークショップを2回連続して受けていただくことも可能です。

 

詳しくは即興実験学校のホームページをご覧ください。

 

10月の公演・ワークショップは明後日、15日(土)です。

公演には新たな「転校生」の2人も参加中です。とても刺激的。

公演の後のワークショップ、ワークショップの後の公演。

どんな相乗効果がうまれるのかたのしみです。

ぜひお越しください!

 

即興実験学校10月インプロショー

「ニュージェネシス!〜新世界への旅立ち〜」

2016.10.15

新しい場所でのインプロショーとなっております!
我々のチャレンジをどうぞ見届けてください!

【時間】   お昼のショー     13:00~14:00(受付12:40~)

       夜のショー      20:00~21:00(受付19:40~)

【場所】   バニラスタジオ

【料金】   1,000円
       ※ワークショップとショーの1セットで500円引き
       ※ショー2つでも500円引き

ファシリテーター養成講座2016-2017 in三重

今年4月に三重に戻ってきて、地元ではじめて演劇ワークショップのお仕事をさせていただきます。

 

NPO法人パフォーミングアーツネットワークみえ代表理事の油田晃さんと皇學館大學の池山敦さんに、

「ワークショップ研究会」通称「ワー研」なるもののメンバーに入れていただきました。

そして今回、ワー研とパフォーミングアーツネットワークみえ主催で「ファシリテーター養成講座」が開催されることになりました。

9月から来年3月にかけて、さまざまなワークショップ体験や、ワークショップ制作・ファシリテーター体験がおこなわれます。

私は2回目の10月30日(日)、インプロ(即興演劇)のワークショップをおこなう予定です。

 

他の講師の皆様は、演劇だけでなく、いろんなジャンル・いろんなタイプのワークショップに取り組まれている方々です。

いろんなジャンル・いろんなタイプのワークショップをたくさん受けられて、ご自身の「ワークショップ」イメージを広げられるすてきな講座となっております。

また、講座期間も長いので、深い内容を皆で考えることもできるのかなと思っております。

 

三重県内の方もそうでない方もぜひお越しください。(学生割引もあります!)

 

詳細はこちら(津あけぼの座/四天王寺スクエア)

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母校訪問!津高校演劇同好会

先日、大先輩の油田晃さんにお誘いいただき、

津高校演劇同好会での演劇ワークショップに同行させていただいてきました。

卒業後何回か先生を訪ねて行ったことがあるので約5年ぶりの母校訪問となりました。

 

5年ぶりに行ってみたら、なんと演劇同行会ができていました!

昨年度結成されたそうです。

顧問は高校時代にたいへんお世話になったH先生。

私のいた頃には演劇部も同好会もなく、、そして自分で結成する力もなく、、、

新しいものを立ち上げて活動を続けている後輩たちはほんとにすごいなと思います。

 

この日は油田さんのファシリテーションで、生徒さんとH先生と一緒に演劇ワークショップに参加させていただきました。

油田さんの演劇ワークショップはとてもすごくて、

グループが抱えている課題に対して、オーダーメイドで即興的にプログラムがつくられていきました。

最後には、今演劇同好会が取り組んでいる文化祭の演目の脚本を見せていただきました。

脚本に対する油田さんのコメントとアドバイスもとても勉強になりました。

 

演劇同好会の公演、9月11日(日)の文化祭(一般公開)でおこなわれるようです!

お近くの方はぜひ足を運んでみてください。

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飯田市「第10回小中学生演劇講習会」

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先日、長野県飯田市の「飯田子ども演劇教室「ステージキッズ」」さん主催の演劇講習会に

今年も呼んでいただきました。

今回は、ステージキッズのメンバーと、近隣の中学校演劇部の皆さんが参加。

1日かけて色んなことにチャレンジしていきました。

 

2団体とも秋には演劇公演を控えているとのことで、

日ごろ抱えている悩みを共有するところから始めました。

(これは先日の津高校演劇同好会で油田さんがされていたやり方で、参考にさせていただきました。)

 

声やかつぜつの問題や、目の泳ぎや動作の方法などの身体的な問題、色々出てきました。

もちろん全てを解決することはできませんが、

そこからインスパイアされたインプロのゲームを試しながら、皆で考えていきました。

 

すごいなと思ったのは、自分はこう思う、ということをたくさんの子たちが出してくれたことです。

初めて出会った人がいるようなコミュニティでもそうしたことができるのは本当にすごいなと思います。

 

機会がありましたら、来年もうかがい、皆にまた会えると嬉しいです。

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Workshop Fes 2016 終了!

先日、今年のワークショップフェスが無事終了しました!


担当させていただいている学芸大の授業「応用演劇実践演習」からも3つのワークショップを出しました。

(1)「音楽とダンスを軸とした即興ミュージカルワークショップ」

音楽を学ぶ学生さんと演劇を学ぶ学生さんの協働ファシリテーション。

授業内での試行ワークショップではなかなかやることや方向性が決まらなかった面もありましたが、本番はしっかり組み立てられていました。ファシリテーターの心地よい「ムチャブリ」感もいい味を出していました。

(2)「「喜怒哀楽」爆発選手権」

身近な顔文字やキャラクターを素材にしてそこから感情を引き出していきます。

「感情」を扱うのは結構難しかったりするのですが、ゲーム感覚で演技を学べてとてもいいエクササイズ。ファシリテーター2人のコメントセンスも抜群で会場は終始爆笑でした。

(3)「あの頃はよかった!!!ほっこり青春演劇ワークショップ!!!」

リアルなエピソードを混ぜ合わせて即興的に演劇作品を作っていきます。

導入で映像を使ったり等「ほっこり」感を演出する工夫がたくさんなされていて、ファシリテーターがワークショップ参加者のチームを効果的に生み出していました。

ちなみにこのワークショップのベースとなっているのは、授業内でつくってもらった戯曲「同級生」(江戸川カエルさん作)。

高齢者が演じることを想定してつくられたもので、8/1、くるる即興劇団のメンバーが上演します。

私は講義や概説よりも演習だったり特論系の授業をやらせていただくことのほうが多く、

さらにそこに「演劇」や「ワークショップ」が絡んできます。

そうした授業の場合、いかに「ホンモノ」の場と接続させるかが1つ重要になるのかなと最近感じています。

いくら授業内でプランしたり「身内」だけで試してみても限界があるし、何よりモチベーションが上がりません。

しかしそうした場を授業内に設定するには、時間の制約(他の授業との兼ね合い)やお金の問題や学生の負担などいろんな制約があり、なかなかそのあたりを授業者としてデザインしていくのが難しいです。

学生にワークショップの組み立て方を教えているのにたいへん情けなく、私自身もっとうまく授業を組み立てられるようになりたいです。

「ホンモノの場」としてワークショップフェスという場をつくってくださった高尾先生と高尾ゼミの皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました!

7/30即興実験学校の放課後スペシャルin関西

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所属しているインプロ団体「即興実験学校」では、

都内でインプロ公演を毎月行っています。

その中の1つのおまけ企画として始まった「即興実験学校の放課後」、

新婚夫婦のマンションの1室に誰かがやってくる、という形の即興シチュエーションコメディです。

 

即興実験学校のメンバーをはじめ、高円寺のワークショップにいらっしゃっている方、

他団体でインプロをされている方、演劇をされている方、

お笑い芸人さんに大学の先生に企業人の方々・・・

インプロの舞台をはじめて踏む方も含め、

2011年8月の開始以降、本当にたくさんの方にゲストとしてご出演いただいています。

 

そして今回、初めての関西公演が決定しました。

この日は主に関西でインプロを学ばれている4名の方がゲストとしていらっしゃり、

4本の即興シチュエーションコメディを上演することになっています。

 

私も今三重県(関西なのか議論は分かれますが(笑))に住んでいまして、

近くでインプロをやらせていただく機会をいただきとても感謝しております。

 

上演前にはインプロワークショップや「前座インプロショー」なるものもあるようです。

ぜひあわせてご参加・ご観劇ください。

 

 

即興実験学校スピンオフインプロ(即興演劇)公演

即興実験学校の放課後スペシャルin関西

日時:2016年7月30日(土) 18:00開演(開場17:20)
※17:30より前座インプロショーあり!

出演:園部友里恵,高尾隆
ゲスト:佐野岳章,竹本記子,松田浩一,さとし

料金:1,000円

場所:アイホールカルチャールームA
兵庫県伊丹市伊丹2-4-1
JR伊丹駅前
http://www.aihall.com

主催・問い合わせ先:ひと結び
http://www.hitomusubi.jp/

「即興実験学校の放課後」とは‥‥
建築家「くにお」・マッサージ師「あっちゃん」夫婦と赤ちゃん「つくね」の暮らすマンションの一室を舞台に、毎回いろんなゲストがやってきて繰り広げられる即興シチュエーションコメディ。2011年8月より、即興実験学校のインプロ公演のおまけ企画としてほぼ毎月上演中。

Making Mask Day2, 3, …

マスクをつくりはじめてかなり日が経つのですが、

なかなかまとまった時間がとれず

ちょこちょこと空き時間を利用して作業をすすめていました。

いま、こんな感じです。


前回、型をつくって紙を貼るところまでやりました。

その後、乾いたマスクの表面を磨いたり、

顔の形に合わせて端を切ったり、

目、鼻、口に穴を開けたり、

ピンポン玉に穴を開けてマスクにとりつけたり、

マスクに色を塗ったり、

マスクにニスを塗ったりしました。

このあと、眉毛や髭をつけたり、

目、鼻、口に黒い網をはったり、

バンドをつけたりしたら完成です。

6/20の稽古で使うので、この土日で完成させなければなりません。

今回のマスク作成で心がけたのは、

息をしやすくすること。

くるる即興劇団のメンバーが使用するので、

鼻も大きめに穴を開けて、

本来開けない口の部分にも空気穴をつくっています。

マスクをつくる楽しみは、

できあがりがどうなるかということももちろんですが、

実際に俳優がつけたときにどういうものが生まれてくるかということにもあります。

6/20、とても楽しみです。

世田谷パブリックシアター:SPTワークショップラボ2016-17

今年度も世田谷パブリックシアターさんのレクチャー「SPTワークショップラボ2016-17」にて

演劇ワークショップに関する講座を担当させていただくことになりました。

今年は同シリーズとして3回の講座があり、

さまざまな角度から「演劇ワークショップ」をあらためて考えてみます。

お申し込み受付もはじまっているようです。

https://setagaya-pt.jp/workshop_lecture/20160717wslabo1617.html

皆様のご参加をお待ちしております。

 

以下、世田谷パブリックシアターのホームページより転載。

日程 『演劇ワークショップ再考』
Vol.1 何のための演劇ワークショップか?
2016/7/17(日)18:00~20:00
講師:園部 友里恵(三重大学特任講師)Vol.2 誰のための演劇ワークショップか?
2016/8/25(木)19:00~21:00
講師:飛田 勘文(清泉女子大学、桐朋学園芸術短期大学非常勤講師)

Vol.3 演劇ワークショップの活動と場の「質」について考える
2016/10/5(水)19:00~21:00
講師:花崎 攝(シアター・プラクティショナー/演劇デザインギルド)

場所 vol.1、vol.2
世田谷文化生活情報センターセミナールーム(三軒茶屋駅前キャロットタワー5階)vol.3
世田谷文化生活情報センターワークショップルーム(三軒茶屋駅前キャロットタワー4階)
内容 Vol.1 何のための演劇ワークショップか?
ワークショップという言葉は様々な場でみられるようになりました。しかしそれが何なのか、と問われれば、定義も曖昧で、実践の形態も様々です。しかし、曖昧であるからこそ、多様な広がりを見せてきたワークショップ。それは何を目指して生まれ、どのように広がり、そこに演劇や劇場はどのように関わってきたのでしょうか。 この講座では、ワークショップの歴史をふりかえり、そのルーツや多様化の背景を探るとともに、今日私たちが「ワークショップ」と呼ぶものは一体どのようなもので何のためにおこなわれているのか、をともに考えていきます。Vol.2 誰のための演劇ワークショップか?
現在、日本の演劇ワークショップは、幅広い分野で展開されています。多くの俳優、劇作家、演出家が様々な場所を訪問し、色々な人々と演劇ワークショップを実施しています。しかし、必要としている人々に演劇はきちんと届けられているのでしょうか?コミュニケーション教育、大震災、障害者、高齢化社会、多文化共生、マイノリティーといった時代のキーワードを追うことに翻弄され、誰に演劇ワークショップを届けるか、誰をエンパワーするのかが見落とされてはいないでしょうか?本講座では、日本と海外の演劇ワークショップの展開を比較しつつ、今後の日本の演劇ワークショップの発展に必要な視点や要素について検討していきます。

Vol.3演劇ワークショップの活動と場の「質」について考える
演劇ワークショップは参加型の演劇の一つのあり方です。参加型といっても、目的や期間などによって、そのあり方はさまざまです。本講座では、「応用演劇」の視点から、演劇ワークショップにおける「参加」に含まれている考え方とその意味、現場のあり方などについて考えます。そして、「参加」を促し可能にする現場の条件、留意すべきこと、目指す関係性等について、集まってくださった方たちと再考したいと思います。関連して、参加を保障する「安心/安全」が確保される場とはどういうことか、理論的な議論も参照しながら、実践的な現場のあり方を考えます。一部、からだを動かす活動も含みますので、動きやすい服装でお越しください。

講師プロフィール Vol.1 何のための演劇ワークショップか?
園部 友里恵(三重大学特任講師)
東京大学大学院教育学研究科修士課程修了、博士課程満期退学。東京大学大学院情報学環 特任研究員を経て、2016年4月より三重大学 特任講師。東京学芸大学・日本女子大学・中央大学では非常勤講師として演劇ワークショップに関する授業を担当。専門は、高齢者学習論、演劇教育、インプロ(即興演劇)。Vol.2 誰のための演劇ワークショップか?
飛田 勘文(清泉女子大学、桐朋学園芸術短期大学非常勤講師)
清泉女子大学、桐朋学園芸術短期大学非常勤講師。2004〜15年、児童青少年演劇、ユースシアター、演劇教育の専門知識・技術を修得する目的で渡英。英国ウォーリック大学にて博士学位(芸術教育学)を取得。帰国後は障害児を対象とした参加型演劇の演出を手がけたり、演劇を導入した日本語・英語教育、異文化間教育、開発教育の教材の開発に協力したりしている。米国ニューヨーク大学紀要『ArtsPraxis』編集委員。英国ローズブルフォード・カレッジ児童青少年演劇センター顧問。アシテジ〈国際児童青少年舞台芸術協会〉国際センター「ネクスト・ジェネレーション」理事。

Vol.3演劇ワークショップの活動と場の「質」について考える
花崎 攝(シアター・プラクティショナー/演劇デザインギルド)
シアター・プラクティショナー、野口体操講師。応用演劇の実践を中心に国内外で活動。主な仕事に水俣病公式確認50年事業、創作劇「水俣ば生きて」構成演出(2006)、インドネシア(アチェ)で紛争後の和解と再生にむけた青少年の演劇ワークショップ(2007~2010)企画進行。障害のある人たちとの演劇グループ「みなせた」(2008~)。フィリピンで環境演劇活動、および世田谷パブリックシアター主催「地域の物語」の企画進行を担当中。ロンドン大学芸術学修士。企業組合演劇デザインギルド専務理事。武蔵野美術大学、日本大学芸術学部、青山学院大学非常勤講師。

参加費 各回1,000円
※各回受付時に精算いただきます。
定員 各回30名程度
※先着順に受付。定員に達し次第、終了いたします。
申込み方法 申込みフォームか、または劇場(03-5432-1526)までお申込みください。
お問合せ 世田谷パブリックシアター学芸 03-5432-1526
申込時のお願い事項 お申込みいただいた時点で、以下の項目に同意くださったものといたします。ご確認ください。
◆お申込み時にお預かりした個人情報は(公財)せたがや文化財団個人情報保護規定により管理いたします。
◆WS・レクチャー中に取材・撮影が入る場合や、非営利目的の広報物・出版物等の使用を目的にスタッフが写真・動画の撮影をする場合があります。
◆WS・レクチャー中の写真・動画の撮影および録音はご遠慮ください。
◆お申込み時の必要事項は正確にご記入ください。
◆WS・レクチャー中にけがをされた際、主催者側に過失のある場合は加入している保険の範囲内で補償します。
◆WS・レクチャー中に他の参加者への迷惑行為などがあった場合はご退出いただく場合があります。
備考 [主催] 公益財団法人せたがや文化財団/公益社団法人国際演劇協会日本センター
[企画] 世田谷パブリックシアター/公益社団法人国際演劇協会日本センター
[協賛] 東レ株式会社

ワークショップフェス2016

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7月2日(土)、

今年で4年目となる「ワークショップフェス2016」が東京学芸大学で開催されます。

若手ファシリテーターによる多様なワークショップをたくさん受けることができます。

 

学芸大で担当させていただいている授業「応用演劇実践演習A」からも3つのワークショップを出します。

今年度の授業では、「高齢者×演劇」をテーマに様々な演習を行っています。

 

今回のワークショップのテーマは、

① 座ったままできる演劇ワークショップ

② ことばを使わない演劇ワークショップ

③ 感情に関する演劇ワークショップ

④ 「高齢者」という存在が出てくる演劇ワークショップ

のなかから選択し、企画してもらうことに。

 

できあがったワークショップ、ぜひ「くるる即興劇団」でもお願いしたいです。

 

ワークショップフェス2016の詳細はこちらへ。

申し込み受付中のようです!

 

【 Workshop Fes 2016 】

○日時:
2016/7/2(土) 10:00~17:00(受付開始9:30)

○場所:
東京学芸大学S棟(講義棟)4階 教室にて

○参加費:
無料

○ お申込み:
受付期間は 6/1(水)~6/25(土) です。
以下のURLより、お申込み・お問い合わせいただけます。
皆様のご参加、心よりお待ちしております。

ワークショップ・フェスお問い合わせ

○注意事項:
当日は動きやすい服装でお越しください。
ワークショップの様子を写真や映像で記録させていただく予定です。
写真記録はブログなどで実践報告として掲載する場合があります。
あらかじめご了承くださいませ。

明後日はワラインプロ!

明後日6/4(土)はワラインプロです。

もう23回目ってすごい!!

今回もバティオス。

バティオスは出演者の方々の顔を直接見ながら照明操作ができるのでとても楽しいです。

上演後のふりかえり映像もYouTubeにたくさんアップされています!

https://youtu.be/Clc4XJ6ezzo

インプロを見たことある方もそうでない方もぜひお越しください。♪

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お笑い芸人によるインプロ(即興)コントライブ 

『ワラインプロ23』

【日にち】2016/6/4(土)

【時間】開場18:45/開演19:00

【会場】新宿劇場バティオス(JR新宿駅東口徒歩7分、西武新宿駅北口1分)

【住所】新宿区歌舞伎町2-45-4

【料金】前売¥1700-/当日¥2000-

★メールにてご予約受付中!

ご予約は『お名前・ライブ名・枚数』をお書きの上、 info@kpro-web.comへメールを送信下さい。

※ご予約確認メールを返信し完了となります。3日経っても返信がない場合はお問合せ下さい。

★開場5分前頃より整列致します。

★当日券は開場30分前より会場前にて整理番号を配布致します。

【出演】かもめんたる槙尾/ラブレターズ溜口/ トップリード新妻/マツモトクラブ/三福エンターテイメント/夜ふかしの会鬼頭

【進行・音楽】モクレン
※出演者は変更になる場合がございます。予めご了承下さい。