カテゴリー別アーカイブ: research & practice

研究や実践のこと、読書の記録

ファシリテーター養成講座2017-18申込受付中

「ワークショップ研究会」のメインイベントの1つ、

ファシリテーター養成講座の参加者募集が始まっております。

 

私は、10/21(土)に担当させていただきます。

「自分とは、他者とは?」というお題をいただいたので、

仮面のワークショップをとおして、「自分」「他者」について考えていくようなことをやる予定です。

 

今回も色々なジャンルのワークショップを体験できるほか、

後半には実際にワークショップデザイン、実施の機会もあります。

 

ぜひご参加ください。

 

ファシリテーター養成講座2017-2018 

ワークショップ研究会では、特定非営利活動法人パフォーミングアーツネットワークみえと共に「ファシリテーター養成講座2017-2018」を開催いたします。
「人と人の繋がりを促し、さらに先を考える人材を育ててゆく」ことを目標に、ワークショップの開催や進行を行うファシリテーターの役割を知り、またワークショップコンテンツの開発等を行う人材を募集します。
ファシリテーター養成講座で、受講・体験して頂くことで、地域の課題解決や、人が交流する場をつくる人が増えていくことを希望しています。
様々な分野で活躍する講師陣のワークショップを体験して頂き、それらに共通する内容を講義形式で理解できるカリキュラムで構成しました。
単独受講も可能です。ぜひご応募ください!

【開催内容 全11回】

1 9月24日(日)
「ワークショップ・ファシリテーションとは何だろう」
2 10月9日(月・祝)
「ゆるやかなつながりをつくる~ワークショップの実践から1~」
3 10月21日(土)
「自分とは、他者とは?~ワークショップの実践から2~」
4 11月3日(金・祝)
「ワークショップの実践から3」
5 12月2日(土)
「五感を使ってみる~ワークショップの実践から4~」

ワークショップ制作・ファシリテーター体験
6 12月16日(土)
「ワークショップをつくろう1」
7 1月13日(土)
「ワークショップをつくろう2」
8 2月3日(土)
「ワークショップをつくろう3」
9 2月10日(土)
「ワークショップをつくろう4」
10 2月24日(土)
発表1・ふりかえり
11 2月25日(日)
発表2・ふりかえり
※開催時間は原則14時~17時

【開催場所】
津あけぼの座・四天王寺スクエア・みえ市民活動ボランティアセンター(いずれか)

【参加費】
全11回 一般30000円・学生20000円(テキスト・演習費込み)
1~5回の講義演習は単独参加可能。1回につき一般4000円、学生2000円

【募集人員】
12名

【参加資格】
18歳以上の方ならどなたでも
原則全11回参加が望ましい
※応募者多数の場合は全11回参加者を優先いたします。
※全ての受講を終えた方には修了証を交付いたします。

【お申し込み】
お名前・性別・年齢・連絡先(携帯可)・所属先(あれば)・ワークショップ経験(あれば)など明記の上、
郵送
514-0008 津市上浜町3丁目51 津あけぼの座 ファシリテーター養成講座 係
メール info@pan-mie.org

応募締切 9月15日(金)必着

お問い合わせ
特定非営利活動法人パフォーミングアーツネットワークみえ

私にとってインプロとは何なのか?②インプロワークショップ初体験

引き続き、「私にとってインプロとは何なのか?」というテーマでブログを書いていきます。

(誰かに呼んでいただくためというよりは、自分の記録のために書いているところがあります。だらだらとすみません)

前回は、インプロといかに出会ったのかということについてふりかえりました。

今回は、実際にインプロのワークショップを初めて受けたときのことについて思い出してみようと思います。

 

前回のブログで、私がインプロのワークショップに初めて参加したのは2009年3月、と書きましたが、

実はそれより前にも参加している可能性が浮上してきました。

ですので実際にいつから始めたのかは曖昧、かつ、どの記憶が1回目のワークショップなのかも曖昧なまま書きます。

(当時使っていたスケジュール帳が出てきたらいいのですが、、大学3年生(2009年)の冬(たぶん1月か2月)というのは確かだと思います。)

 

はじめて行ったインプロワークショップをおこなう団体は、

いま私が所属させていただいている「即興実験学校」です。

当時は、池袋のコミュニティセンターのような公共施設の中の和室でワークショップがおこなわれていて、

トライアル、ベーシック、アドバンス(たぶんこの名称)というクラスに分かれていました。

開始時刻が(大学生真っ最中の私には)朝むちゃくちゃ早くて、横浜の丘の上から原付と電車を使って遠い池袋まで出かけていったのを覚えています。

最初トライアルに参加したのですが、そのワークショップにとても惹かれ、そのまま夜のクラスまでいさせてもらった記憶があります。

 

では、何に惹かれたのか。

 

キーワードとして挙げられるのが、つぎの3つです。

①怒られない

②supportive

③「理論」がある

 

 

当時、脚本演劇をやっていた私は、「エチュード」というかたちで即興をやることがありました。

しかし、「エチュード」は私にとって理不尽極まりないものでもありました。

演出家や、これから脚本を書こうとしている劇作家に、不明確な「基準」によって「評価」され、「吟味」される。

怖くて誰もアクションしないと思って自分が入っていったら、怒られたり酷評されたりする。

そして、入らなかった人がその難を免れる。

その結果、入った人は、「入らなければよかった」ということになる。

言葉を換えれば、それまでの私は、「がんばった人が損する」つらさを、即興演劇に対して持っていました。

(「本当の」エチュードがどのようなものなのかはわかりません)

 

インプロは、こうした点が大きく違いました。

 

インプロにおける演出家(ワークショップの場合はファシリテーター)は、

役者(参加者)を評価したり、「正しく」導くためにそこにいるのではない、

という感じを受けました。

 

 

また、インプロの演出家(ファシリテーター)や俳優(参加者)たちはとてもsupportiveで、

シーンやゲームのなかで困っていれば助けてくれました。

そういった意味でも、「がんばった人が損をする」という即興演劇に対するイメージは壊れていきました。

 

そして、うまくいかないことがあるときには、

なぜそうなるのか、ということが「理論的」に説明されました。

ゲームして楽しんで終わり、ではない深さをインプロに感じたのも続けるきっかけになりました。

 

以上、ざっくりですが言語化してみました。

 

余談ですが、

今、私は東京学芸大学で、演劇を学ぶ学生さんたちと質的研究法について学ぶ演習の授業を担当しています。

現在「インタビュー調査」について扱っており、私を実験台にインタビューして高齢者インプロ劇団「くるる即興劇団」に関するインタビュー記事を作成せよ、という課題に取り組んでもらっています。

その実験的インタビューが先日行われ、そのときにも改めてわかったことがあります。

それは、前述したように、インプロとの出会いは「教育と演劇の研究」というところでしたが、

実際インプロワークショップへの参加モチベーションはどちらかというと自分自身の演技の改善にあった、ということです。

修士課程に入ってからもインプロを続けますが、それは研究としてではなく、はたまた教育的実践活動としてでもなく、

インプロを研究対象として扱おうと思うようになったのは博士課程に入ってからです。

 

なぜ自分が、インプロを研究対象とせず、博士課程まで避けてきたのか。

この点については、また書こうと思います。

わたしにとってインプロとは何なのか?①インプロとの出会い

いつもお世話になっている野村真之介さんが「僕にとってインプロは何なのか?」というブログを書いていたので、私も真似して書いてみることにしました。

(現在執筆中の博論にも大いに関わっていて非常にタイムリーな話題でもありました。)

 

①インプロとの出会い

私が「インプロ」という言葉を知ったのは、大学3年生のとき(2008年度)です。

当時、私は大学院に行って研究者になるという夢を持っていました。

教育学部の小学校教員養成課程にいたので、単純に、「教育」と、関心のあった「演劇」とで、何か研究ができないかな?、というのが当時の私の思いでした。

そんなことから、この2つをキーワードに文献を漁ったりしていました。

 

そこで出会ったのが、渡部淳先生の『教育における演劇的知:21世紀の授業像と教師の役割』(柏書房、2001年)であり、

そこに参考文献として挙げられていた高尾隆先生の修士論文でした。

しかし、当時の私はこの修論を入手することができず

高尾先生の名前で検索をかけたところ出てきた『インプロ教育:即興演劇は創造性を育てるか?』(フィルムアート社、2006年)を注文し、

池袋でされているらしいインプロのワークショップなるものに申し込みました。

当時の記憶が定かではないので怪しいですが、おそらく本が届く前に先生がインプロのワークショップをされているということを知り、インプロが何かもよく知らない状態のまま、勢いでワークショップ参加を申し込んだのではないかと思います。

意外にも長くなりそうなので、次回、初インプロワークショップの記憶をたどってみようと思います。

7/1ワークショップ研究会・第1回勉強会

昨年度、三重県内のいろいろなかたがたとともに立ち上げた「ワークショップ研究会」、

7月1日に第1回目の勉強会を行うことになりました。

今回はワークショップのデザインについて。

事前にプログラムを決める「構成型」と、その場でプログラムが決まっていく「非構成型」、

2つのワークショップ体験をもとに考えていく場となっております。

私は「非構成型」のワークショップを担当させていただきます。

申込もはじまっていますので、ぜひ!

ワークショップ研究会・第1回勉強会

「ワークショップ研究会」は演劇、まちづくり、アート、課題解決等ジャンルの垣根を越えワークショップ実践の現場をつなぎ、知を共有するため、2017年に発足しました。

研究会では今年度に2回の勉強会と1回のカンファレンスを計画しており、この度下記の通り第1回の勉強会を開催させていただきます。

【日時】7月1日(土)13:30ー16:30

【場所】津あけぼの座(〒514-0008 三重県津市上浜町3丁目51)

【内容】
ワークショップをデザイン、ファシリテートする際に、プログラム内容をあらかじめ決めて、そのデザインに従って実施する場合と、現場で参加者との相互作用によってプログラム内容を柔軟に組み立てていく場合があります。それをそれぞれ仮に「構成型」「非構成型」ワークショップと呼ぶとします。
今回の勉強会では「構成型」「非構成型」それぞれのワークショップを体験したあと振り返りのダイアログを行います。体験と内省を通してみなさんのワークショップのデザイン、現場でのファシリテーションのスキルアップに役立てていただける内容となっています。

【スケジュール】
13:30〜 構成型ワークショップ体験
45分間でブレインストーミングのルールと運営が学べるワークショップ」

ファシリテーター :池山敦(皇學館大学教育開発センター助教・ワークショップ研究会共同代表)

14:30〜 非構成型ワークショップ体験
「プログラムをその場でつくるインプロ(即興演劇)ワークショップ」

ファシリテーター:園部友里恵(三重大学教職大学院 特任講師・ワークショップ研究会副代表 )

15:30 ダイアログ
ファシリテーター:油田晃 (NPO法人パブォーミングアーツネットワークみえ 理事長・ワークショップ研究会共同代表)

【参加費】
①ワークショップ研究会会員:無料
(年会費¥6000で、当日ご入会いただけます。)
②一般(会員外):¥2000
③学生:¥1000

【参加申し込み】
以下のリンクからお願いします。
http://www.kokuchpro.com/…/077fcc751fe408d3935acc109d8e28cb/

*過去のイベントなど・・・https://www.facebook.com/workshopken/

三重大学教職大学院、新設されました!

4月1日になりました。

三重大学大学院教育学研究科に「教職実践高度化専攻」(教職大学院)が新設され、

私もその教員の一人として、つとめさせていただくことになりました。

 

三重大学教職大学院には

現職教員を対象とした「学校経営力開発コース」と

学部新卒者等を対象とした「教育実践力開発コース」の2コースがあります。

 

前者のコースの定員のほうが多く、多くが30~40代の県内の優秀な先生方。

おそらく全員が私より年上で、現場経験も豊富です。

 

そんななか、「教員」として私には何ができるのか。

ここ1年間、ずっと考えつづけてきました。

現時点で、自信をもって言える自分の「うり」(?)は、次の2つかなと思います。

 

1つめは、インプロ実践を中心に、学校外での教育・学習についての知識や技術、経験です。

からだを使った学びや、誰かとかかわりながらの学び、そこにおける教師の支援、

学校外での多様な世代、多様な場所で、実践と研究をすすめてきました。

そうした、教育・学習というものを少しだけ幅広い視野から捉えてきた経験が、院生さんたちが学校現場や自身の教育実践を捉え直すときに何かお役にたてたらいいなと思っています。

 

2つめは、研究方法についての知識や技術、経験です。

私は年間のべ150~200人ほどの方にインタビュー調査にご協力いただきながら、研究を進めています。

インタビューの仕方や、インタビュアーとしてどういったことに気をつけているか、ということはお話することができますし、

そうしたインタビュアーとしての居方が教師の仕事といかに関わっているのかということを、院生さんたちとディスカッションするのが楽しみでもあります。

 

4月4日にガイダンス、7日に入学式で、2週目より授業も始まります。

私は広報を担当させていただいており、

三重大学教職大学院ホームページ三重大学教職大学院公式Facebookページを作成、運営しています。

教職大学院での学びの様子も随時ご紹介していければと考えておりますので、

ぜひチェックいただけますととても嬉しいです。

 

今年度もどうぞよろしくお願いいたします。

2/18ワークショップカンファレンス2017

4月に三重にもどってきて、

「ワークショップ研究会」(通称わー研)の仲間に入れていただきました。

 

そのわー研の設立いっぱつめのイベント、

「ワークショップカンファレンス2017」が2月18日(土)に行われます。

 

参加者募集もはじまっていまして、

わー研のホームページから申込可能です。

 

対話型鑑賞のワークショップや、

さまざまな領域におけるワークショップの事例報告など

内容も盛りだくさんです。

(お昼のランチもとても楽しみです。♪)

 

すてきなロゴやチラシもつくっていただきました。

2月18日はぜひ三重に!

 

秩父高齢者インプロ講座終了!

9月から6回にわたり埼玉県秩父市の荒川公民館でやらせていただいた、

高齢者インプロ講座が先日無事終了しました!

文科省国立教育政策研究所の社会教育実践研究センターさんのプロジェクトの1つとして呼んでいただきました。

柏市でやっている「くるる即興劇団」とはまちの雰囲気も、参加者の方のこれまで生きてきた人生も結構違います。

また、4回目、5回目には、同地区でヒップホップを学ぶ子供たちも加わり、

多世代インプロ。

こちらも私にとっては初めての企画でした。

 

最初はインプロのゲームをたくさんやりながら進めていたのですが、

後半「もっと劇っぽいことをやってみたい」というお声をいただき、

最終日は、講座内で「公演」も開催。

あんなに盛り上がった「さしすせそ禁止ゲーム」を初めて見ました。(笑)

 

また、この講座には、アシスタントとして江戸川カエルさんと野村真之介さんも来てくれて

大変お世話になりました。

 

講座は終わってしまいましたが、

また何らかの形で秩父の皆さんとインプロできるととても嬉しいです。

12/27座ったままできるインプロワークショップ

12月27日(火)、平日お昼過ぎという時間帯なのですが、

「座ったままできるインプロ」をテーマにワークショップをおこないます。

 

インプロをやってみたい、と思ったとき、

「腰が痛くてずっと立ってられないから」とか、

「立ったり座ったりするのにもたついて他の参加者に迷惑をかけるから」とか、

そうしたことは「インプロのワークショップに行こう」ということをやめる理由、

「私にはインプロはできない」と思う理由にはならないと私は思っています。

 

私は普段高齢者の方と活動することが多いのですが、

インプロのみならず、高齢者の方々といろんな活動をしていると、

上記のようなことで、その活動に参加することを拒んでしまったり、

人と関わるのが怖くなってしまったり、

という方をしばしば見かけます。

 

少なくともこのインプロワークショップの場合は、

自分のからだの状態がいかなるものであれ、

その場にさえ来ていただければ、できます。

それはもちろん「高齢者」にかぎったことではありません。

 

12月27日は、そんな主旨で皆様といろんなインプロを試してみようと思っています。

ご自身のからだに何かしらの「不安」がある方はもちろん、

上記のような考えのもとどんな場をつくろうかということに関心のある方もお待ちしております。

 

年末のお忙しい時期ではございますが、

もしよろしければお越しください。♪

==

 

パフォーマティブ・ラーニング研究会 12月27日インプロワークショップのご案内

「座ってできるインプロ〜座ったままできるストーリーテリング」

時 間:13:00-14:30
参加費:1,000円(会場費として)
定 員:20名(先着順)
講 師:園部友里恵、直井玲子、福田寛之
会 場:文京区内施設(詳細は申込者にお伝えします)
主 催:パフォーマティブ・ラーニング研究会
申込み:gakugei.reikon@gmail.com(直井)

10/30仮面ワークショップ

仮面(フルマスク)のワークショップを福田さんと一緒にやります!

今週の日曜日です。

少人数探究型のワークショップです。

さいきん学んでいるおどりについてもシェアする予定です。

ぜひともお越しください!

 

以下、福田さんのフェイスブックより。

 

Hiroyukinsky Fukuda===

『仮面で演じるワークショップ』、いよいよ今週末になりました!

今回はフルマスクをやります。
フルマスクは、言葉を発することができないため、身体の動きが重要になります。仮面に負けない強度を持ったたたずまいや動きが求められます。舞台上で起こっていることに対して丁寧にリアクションし、共演者や観客とともにストーリーを作っていきます。
詳細は以下の通りです。ぜひぜひご参加ください。

《日時》
10月30日(日)
13:00~16:00
※開場は開始の20分前です。

《会場》
文京区内施設
※詳細は予約時にお伝えします。

《講師》
福田寛之・園部友里恵

《料金》
2000円(定員10名程度)

《持ち物》
特にありませんが、身体を動かすので、動きやすい服装でお越しください。
床に座ったり寝転んだりすることもあります。

《予約方法》
「仮面で演じるワークショップ」Webサイトの下部にある「予約フォーム」からお願い致します。
http://site-265281-845-8661.strikingly.com/
メッセージ欄に、「ワークショップ参加希望」とお書きください。
※ご質問などありましたら、お気軽にお問い合わせください。

即興実験学校の公演とワークショップリニューアル

10月より、即興実験学校の公演とワークショップがリニューアルします!

第3土曜日の午後、東中野のバニラスタジオにて、

公演とワークショップそれぞれ2回がきゅっとまとまっており、

いろんなインプロの楽しみ方ができるように工夫しております。

公演を見るだけもよし、ワークショップに参加するだけでもよし、両方もよし。

公演ではじまり公演で終わる、

ワークショップは間に2回挟まる形になっているので、

ワークショップを2回連続して受けていただくことも可能です。

 

詳しくは即興実験学校のホームページをご覧ください。

 

10月の公演・ワークショップは明後日、15日(土)です。

公演には新たな「転校生」の2人も参加中です。とても刺激的。

公演の後のワークショップ、ワークショップの後の公演。

どんな相乗効果がうまれるのかたのしみです。

ぜひお越しください!

 

即興実験学校10月インプロショー

「ニュージェネシス!〜新世界への旅立ち〜」

2016.10.15

新しい場所でのインプロショーとなっております!
我々のチャレンジをどうぞ見届けてください!

【時間】   お昼のショー     13:00~14:00(受付12:40~)

       夜のショー      20:00~21:00(受付19:40~)

【場所】   バニラスタジオ

【料金】   1,000円
       ※ワークショップとショーの1セットで500円引き
       ※ショー2つでも500円引き